ikkou33’s diary

還暦を越えて( ´Д`)y━・~~

嬉しいです。

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https://www.choeisha.com/bunka.html

純文学雑誌「季刊文科」に小説を掲載させて頂きました。飛び上がる様な嬉しさであります。

ありがとうございます。

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ペンネームを「加藤 櫂」といたしました。以前ラジオ番組を聴いていたら、視聴者のハガキ紹介で、女優の加藤愛さんが来ると聞いて来てみたら、来ていたのは俳優の阿藤快だったので、ガッカリしたとの事で、それが面白くて、ずっと覚えていたからです。加藤愛、阿藤快阿藤快、加藤愛!似てるなあ^_^。で、ペンネームを加藤櫂!

 

 

袋貼り職人みたいな

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さっき、ポチぶくろのノリ塗りと組み立て作業をようやく終わらせて、文ちゃんのところに郵送する前に、写真を撮っておいた。

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今月16日の日曜日に、文ちゃんのところで今年最後の駅前マルシェがある。そこに文ちゃんの絵に混じって、このポチぶくろを展示して、販売してもらいたいからね。時期的にポチぶくろが売れる時だ。売値は、文ちゃんにまかせた。全部売れて、文ちゃんに貢献出来たら、どんなにか嬉しいだろう。その願いを込めて作った。

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ポチぶくろ

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朝からずっとポチぶくろを作っていた。ワードの型紙をダウンロードして、イラストと文字をはめ込んでいく。出来たらプリントして、線に沿ってカッターで切る。線に沿って折ったら、のりしろにのりを塗り、くっつけて完全。その作業をずっと続けているけど、半分も出来ていない。カッターで切る作業がまるで内職のおばさんみたいな感じで、単調だから、やりたくなくなる。今度の駅前マルシェで、ポチぶくろを作って売ろうとのアイデアは良いのだけれど、イラストは山程あるけれど、袋作りが面倒だ。しかし、これ売れると思うけどね!

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卵焼きフライパン

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メリカルでテファールの卵焼きフライパンを買った。以前のフライパンでは、失敗ばかりしていた卵焼きが、上手くできたのには、感動した。腕じゃなくて、道具だよね^_^。しかも、安かったし!

時計と文ちゃん

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昨日アップした写真を絵にしました。

文ちゃんを私のお姫さまと呼ぶ事に致しました。

私、後どのぐらい生きるのでしょう?

青春はアッと言う間に過ぎ、長い老後が待っております。人生の下り坂であります。

堕ちてゆく私の側に、お姫さまがついていてくれる幸せを、感じています。

ありがとう文ちゃん。

 

距離が縮まったのだ

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この写真で、絵を描くつもりでいたが、まだまだ時間が作れないので、写真を載せることにした。またいつかヒマになったら描こう。

文ちゃんの住む町に行ったことで、文ちゃんとの距離が縮まった様だ。最初の人に絶対になつかない野生の猫みたいだった文ちゃんが、最近ではこちらの言うことを素直に聞いて、賛成なんかしてくれる。相変わらず、私の鼻毛が伸びていることや、フケが雪のように肩に降り積もる事をわざわざ言ってくるけれど、それでも好きみたいだなんて、言うから、エッホントかよって、思わず疑ってしまうけれど、どうやらホントに好きになったみたいなんだ。この後期高齢者親父を好きになってくれたみたいで、素直に嬉しい。年の差は、一回りぐらいの差があるみたい。こんなしょぼい親父を好きになってくれてありがとう。